VIP顧客管理システム erigo(エリゴ)の特徴

up_bar_features.jpg

「優越感」でVIP顧客を魅了する。

box_big.jpg


特別扱いされたときに顧客の心に自然と沸き上がる「優越感」という不思議な感情。この感情をうまく活用することは、口コミ効果&紹介という最高の集客ツールを装備することとなり、接客サービス業において 大きな成功をもたらします。問題はいかにして「優越感」を引き出すか。

ミルフォードは顧客管理システムにおいてこの課題に真正面から追求した初めてのIT会社です。前作の「ぐるりんPa!」で培ったノウハウがさらに飛躍的な進化を遂げました。「優越感」を引き出すための情報と機能が満載。erigoが全てのスタッフの接客を変えます。





reception.jpg
開店時に教えてくれる
「その日」が大切な顧客。
朝お店を開ける前から、今日が大切な日となるお客様が分かっていたらどうでしょう。突然の来店やお電話の時に、あたかも記憶していたように「おめでとう」って言えるはず。erigoを起動したら、誕生日や各種記念日、初来店日に至るまで「その日」が大切な顧客を最初にお知らせします。





vip_middle.jpg
特に大切にすべき顧客。
「VIP」は一目瞭然。
特に大切にすべきは誰か? 顧客ランク自動計算機能「erigoステージ」では、VIP顧客に限りRED表示してくれます。さらに「erigoチェック」機能では、VIP顧客の場合のみ王冠アイコンが出現。スタッフの誰もが見逃しません。





special.jpg
カルテが知らせてくれる
「顧客に合わせた」特別な日。
例えば来週に3年目の初来店日がやってくる顧客が来店したら、次の来店は1ヶ月以上先。3年間の感謝の言葉をつい言いそびれてしまいそう。そんな時もerigoがしっかりサポート。誕生日/記念日/初来店日が今日から前後2週間以内にかかる時は、RED表示&erigoチェックで知らせてくれます。





drive.jpg
忘れたくない感謝の気持ち。
「遠くから、ありがとう」
ご近所にも星の数ほどお店が存在するのに、わざわざ遠くのお店まで来てくれる。もちろんあなたのお店が好きだからです。こんな顧客を「わざわざ遠くからきてあげてるのに」という気持ちにさせたらサービス業は失格。でもerigoがあれば大丈夫。規定以上の所要時間がかかる顧客を漏らさず教えてくれます。





network.jpg
顧客の向こうに顧客あり。
「人のつながり」を完全把握。
特別扱いされ「優越感」を感じた顧客から起こるもの。それが「口コミ」と「紹介」です。それが繰り返されると、お店の顧客の中にまるで家系図のようなつながりが生まれます。自分の関係者も特別扱いしてくれてると知れば、優越感はさらに膨れ上がるもの。erigoは紹介者だけでなく、家族/友人/知人/恋人/会社関係などあらゆる関係者を登録できます。





people.jpg
家族や知人を大切に思う。
「心の距離」をより近く。
自分の関係者をよく覚えてくれていると優越感は高まります。ではそれをどうやって表現するか。最も的確なのは直近の来店を伝えることです。erigoはすべての関係者の来店状況をしっかりと記録しています。カルテ上には最近来店した関係者をお知らせする為の万全の機能が満載。顧客との「心の距離」を近付けます。